松坂大輔投手に暗雲が立ち込めている
米大リーグ、インディアンス傘下の3Aコロンバスで活躍中の松坂大輔投手。
その松坂投手に暗雲が立ち込めています。
28日、ポータケット戦に先発した松坂投手。
三回まで走者を一人も出さない好投をしていた松坂投手でしたが、四回、先頭打者に初球を投じた直後にマウンド上で突然かがみ込み、脇腹を押さえて苦しみだしたのです。
けっきょく四回途中で急遽降板になってしまった松坂投手。
2011年6月に右肘の手術を受けた松坂投手は、今期、右肘に張りが出るなどしていたようですが、それを庇いながら投球で別のところをいためてしまったのでしょうか?。
今のところ病院に行くような話しは出ていないようですが、これで今季のメジャー昇格はかなり厳しくなりましたね。